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  • 2011.05.13 Friday
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衝撃!新種のサメクジラ発見!!

新種のサメクジラ発見!!



新種のサメクジラが発見されました。
ついでに写真も撮れたらしいす。










つってもこれ、恒例のBBCエイプリルフール特番。
いつもいつも手が込んでるな・・・。

ソースはこちら

BBCといえばイギリスの国営放送ですから、日本でいえば
NHKが大嘘ついてるみたいなもんですね。

そう考えると、おおらかでいい国です。

というか、日本人は信じてしまう国民性なんだろうから、
こういうのは危険なだろうな。


↓ところで、去年はこれ。
「空飛ぶペンギン」




他にも、サッカーの記事で、「ユヴェントスのスーパースターがアーセナルと電撃契約!」とか、そういうのを平気で流してしまっています。

もちろんこれも大嘘で、そういう意味では良い国だなあ・・・と。



ちなみにエイプリルフールからロンドンで開催されている「G20」なるサミット、
本当に開催されてるんでしょうか?


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払いたいだけ払えば?レストラン登場!!

アルシャビンさんに湧くここロンドンですが、
浮かれ過ぎのレストランが出てきたようです。

まずは下の記事を。

A London restaurant has come up with a novel idea to drum up custom in the economic downturn: letting customers decide how much they want to pay for their meal.


ロンドンの「The Little Bay」っていうレストランが、「食事の値段、お客さん勝手に決めていいよ」っていう夢のようなオファーを出してるみたいです。一ヶ月の期間限定みたいですが。

もし払いたかったら100ポンド払ってもらってもいいし、

「マズーーー」とか、店員が皿を投げるなどの不備があれば
どんだけ食べても1ペンスでもいいよ!(自信満々)みたいです。

ははあ、なるほど。

イギリス人の気性をよく考えた戦略です。

多額の広告宣伝費をかけるんだったら、
客が喜びそうなプロモーションに予算を投入。
もちろん、こんなキャンペーンだったら、
マスゴミもほおっておかないだろうし、
このプロモと引き換えにタダで「記事広告」が打てるわけですね。

実際すでに「Yahoo UK」のTOPに載ってました。

これは凄い効果ですよ。

これなら客もいっぱい来て、味も知ってもらえるだろうし、
その中から何パーかリピーターを獲得出来ればしめたもんだと、
そういうことでしょう。


実はこのThe Little Bayなるレストラン、他にも3店舗あります。
他の店舗はこのプロモやってません。ココがミソ。
この一店舗のキャンペーンが、
他の店舗の宣伝もかねてしまってるわけです。

なるほどな。


しかも、イギリス人なんて、プライドだけで生きているような人種ですから。


「いくら払います?」なんて聞かれて


「ぐはっ!


激烈にマズい!


わしは1ペンスしか払わん!!!」



なんて言い切るジェントルマンがいるわけねーんですよ。(そんなに)


こんなこと某中国でなんかやったら大変です。

次の日店なくなりますよな。


そういう意味でイギリスだから通用する戦略なのだろうと、
そう思うんですな。

そう考えると、全然安い広告費だろうと。


てなわけで、8ポンドくらいの料理を食いまくって
俺は勇気を振り絞って言ってやろうと思いますよ。


「すません、僕の口には合いませんでした。

ほんとすません。

2ポンド?・・・だめ・・すか?」



てな。


ま、実際口に合わないのは間違いないだろうからな・・・。




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切符が買えない最終章「結局信じられるのは自分だけだった」件

電車の切符事件、最終章。昨日の続き。


National Railからのリファレンスナンバーの書いてあるメール
送られて来るのを待つ事5、6分。

なんと・・・

メールきた!!!!


送れるんじゃねえか!!

だったら、最初っからリファレンスのメールも送ってくれよ・・・。

なんだそれ・・・。


ま、いいや。

リファレンスナンバーをゲットしたので、
それを持ってユーストン駅まで。

早速発券マシーンに先ほどのリファレンスナンバーを入れ、
よしこれでOK!と・・・



あれ?



エラー出た。


ナンバーを入れ間違ったんだな。


もう一度と。


ん?またエラー出た・・・。



何度やってもエラー出まくり。



なんだそれよ・・・。


また一から出直しかよ・・・。orz


ヒザから下が崩れ落ち、愕然となりながら、途方に暮れた。
いよいよ168ポンドを捨ててしまおうか。



いや、ちょっと待てよ・・・。


確か、電話では、ファイブの後、「F」って言ってたよな。

送られて来たナンバーは5の後「C」・・・・だったが。

まあいい。
ダメ元で、5の後「C」を「F」に入れ替え入力してみた。


すると、


ガガーガガガガー


うわ、発券成功!!!w なにそれ。


メールで送られて来た番号、

ウソかよ!!!!



奇跡的に俺が「F」を聞き取っていたことが、ここで幸いするとは・・・。


向こうが教えてきた番号すら間違っているとは。
いったい何を信じればいいというんだ!この国・・・orz


つか、結局信じられるのは自分だけってことっす。


はい、おしまい。っと。


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(続) 電車の切符が買えない国でシャウトしてみる

エジンバラ行きを断念。
電車のチケットをどうするか?のつづき

リファレンスのe-mailがNational Railから送られてこないので
発券も出来ず、英語ペラペラの嫁が駅に行って問い合わせたところ、
「駅ではわかんないから電話して」といわれ、
電話したら案の定たらい回しで俺にバトンタッチ・・・

そのつづき・・・。

まずは、Nationanal Rail webサイトにある、
全ての問い合わせe-mail(5、6件)に送ってみた。

全く返事なし・・・。

はい、ダメー。

そんなもんだよ、この国は。

まあ、99.9%予想はしてた。

しょうがない。あきらめて電話をしてみた。
電話代節約のため、スカイプで。

それにしても、コンタクト先いっぱいありすぎ・・・。orz

とりあえず片っ端からかけてみた。

「電話で英語」

窓口でさえわかんねえのに、電話となるとそれ以上の困難。

「でも、やるんだよ」

168ポンドを無駄にしたくない一心でな。


案の定たらい回しか、ここ違うよ、的なことを言われ
埒があかず。

しかし、最後にかけた電話でつながった!

「メールが送られてこないんで、どしたらいいすか?途方にくれてるんですけど」

というと、

「紙とペン用意して。いまから言うわ」


キターーーーーーーー(・∀・)ーーー!!


「成せばなる!」なのだ。



「はいはい、よろしく!」というと、
リファレンスナンバーを云い始めた。


「ファーイブ」(電話の人)


はい、ふぁいぶ・・・と。


「。*+`¥のF」(電話の人)


???


「すません、モ一回・・・」(俺


「。*+`¥のF」(電話の人)


F? Fすか?? F??


そうなのだ。日本でもよくあんだろ。

「光GENJI の ひ」

みたいな。

何かの頭文字で伝えようとするやつ。

「東京タワーの と」

みたいな。


そな感じで

「なんかの F」的な表現をしたかったようなんだが、

なんかのなんかがわかんないので、
「???」なってたら、

「じゃ、メールで送るわ。その方が早いっしょ」とのことで
メールで送ってもらうことに・・・。

それで電話を切ったんだが、切った後に気付いた。。。


「メールが送られてこねえから、電話したんだった・・・」orz



もう一回くらい、つづく。。。



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切符さえもまともに買えない国にびびってみる

リバポー戦のチケットゲットで浮かれている場合ではないっす。


クリスマスをエジンバラのキャサリンの家で過ごそうと
10月ころ、電車の切符をNational Expressで予約を取っていたんだが、

諸事情により、行くのを取りやめることになった。

往復、二人で168ポンドなり・・・。orz
返金不可。

痛いなあ・・・でもしょうがあるまい。

事情はさておき、切符を誰かに売るにせよ
まずはチケットを発券しなければならない。

ただ、NationalRailのwebサイトで予約していたんだが、
普通であれば予約後確認メールが届くはずなのに、届いてねえ。
その確認メールに発券番号が書いてあるので、発券すら出来ないのだ。

でもびびらねえよ。

この国では良くある事だからな。

二ヶ月もほっておく俺もどうかと思うが、いずれにせよなんとかせねば。

というわけで、先日、英語ペラペラの嫁が駅に行ったんだが、
駅ではわかんないから電話しろといわれ案の定たらい回し。

ああ、でもびびんねえよ。

これも良くある事だからな。


というわけで、俺にバトンタッチ・・・。


え?俺??orz


いやあ、無理っす・・・。



ちなみに、嫁の周りでは、結構この手の被害に会った人がいて
切符を予約していたにもかかわらず、メールが来ず、
このたらい回しされたあげく、最終的に切符をあたらに購入した人がいるらしいよ。


なんだそれ!!


やっぱ無理っすよ・・・。


orz


つづくのか??



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英国では1週間の無駄?

[ロンドン 7日 ロイター] 英国のデジタルテレビ利用者は、見る番組を探すため100局以上あるチャンネルを行ったり来たりして年当たり1週間分の時間を無駄にしている、との調査結果が7日明らかになった。


だそうで。


言わしてもらえば、

くだらないヤオイ番組をダラダラ見続ける事よりは

見たい番組を探す無駄は全く無駄じゃないと思うが。



平気で番組の内容が変わる国だもの。

見たい番組を探す方法は、それしかねーんだよ!


ってことを前提に調査願います。



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雪降って結露がパネえ件について



雪降った。
聞けば、降ったのは北ロンドン周辺だけらしい。

結露もぱねえ。

しかもうちだけ・・・orz

どの家見渡しても、やっぱうちだけ・・・。


またカビてきた・・・。


何故うちだけなのか・・・。


死体でも埋まってるんだろうか??


ありえるから怖い。



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イギリスの食物汚染事情と素晴らしき日本人論

最近、日本ではなにかと食品偽装だ、異物混入だ、食物汚染だ、
と大騒ぎですが、

ここイギリスでは

そのような報道は日本のように顕著ではありません。



てなわけで、これを機会にイギリスの食品事情も軽くお伝えしたいと思います。


イギリスには大手スーパーマーケットが4,5社あり、
値段も互いにしのぎを削っています。

良く行くモリソンズというスーパーでは、READY MEAL(レンジでチン)
なんかはセールの時50p(約100円)で買えたりするので、非常に重宝しているのですが、

この物価高のイギリスで50pで買える食品なんて果たして健康に良いのか?

と問われれば、正直疑問。

まあ、良いわけはねえと思います。


ただ、今までドキュメンタリー番組かなにかで、大手スーパー
「Sainsbury」だったか「TESCO」の食品工場内を隠し撮りした際
ひどい衛生状態だったものを放送し、消費者に向かって警告を発したことがあるのですが、

「どうってことねえよ。」

未だに大盛況です。


仮に消費期限1年前のマーマイトを平気で売ってたとしても、

腐った魚を使ってフィッシュアンドチップスを新鮮なふりして売ってたとしても
日本のように大々的に報道されねえでしょうし、

ワイドショーのカメラの前で社長が涙の謝罪!(したふり)

なんてことも一切ないでしょう。


これは日本独自の土下座文化、

「とりあえず謝ったら許される慣習」

というものが影響してんのかもしれませんが。


かといって、ロンドンにも中華街もあるわけなんで、
中国産の野菜が入って来ていないとは言い切れないし、
英国は日本と同じ島国なので、欧州各国からの輸入でまかなっている部分もあるはずなので
どこかの国の汚染野菜なんかを普通に使ってる可能性だってあるわけです。


消費期限切れ、薬物汚染なんて普通にありそうな気がします。


でも一切騒ぎにならない・・・。


くじらは大騒ぎするくせに。


これは何故か?


おそらく、以下のような事があげられるかもしれません。(ここから邪推)


1:英国人は余計なものを食べない。

ありえます。
とにかく芋ばっかくってますから。
日本人のように餃子とか食べませんし、腹をを壊す素養がないのかもしれません。


2:英国人は腹を壊さない。

遺伝的にもともと強い胃袋を持っているのかもしれません。
牛並みの咀嚼能力で、どのような最近も抹殺してしまう余裕すら感じられます。


3:英国人は鈍感。

あまりにも鈍感すぎて、腹が痛いのを気付かない。

これ、ありえます・・・。



そして最後に

NHS(こっちの役立たずの病院)が原因を特定出来ない。

これ十分にありえます。
診察とか、すんげえ適当ですから。

仮に腹を壊して医者に行ったとしても、「はい、ストレス。」
とかいって、ガスター10みたいな渡されて終わっている可能性も否定できません。


というわけで、俺のイギリス滞在はある意味命がけです。
寿命を削って生活しているといっても過言ではないかもしれません。



日本人はよく人のマネをする。と言われます。

「みんながやってるから、俺も。」ってやつ。

俺最近まで、これ恥ずかしいことかと思ってました。


でもそうじゃないということがわかってきました。
恥ずべき事ではないということが。


「みんながリークしてるから、俺も便乗。」みたいに

この誰もが世間に流されてるおかげでリークが増え、
ガンガン偽装が暴かれているんですからね。


ああ、素晴らしきかな日本人!

ああ、素晴らしきかな日本国!!



ただ悲しいかな、

ブームが終わっちゃうと、みーんな忘れちゃうってのもまた日本人なんですが・・・。



ま、この際俺もブームにのっかって、バナナダイエットでも・・・

がやるか!!ごらあ!!!!



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空白の1時間に俺が出来る事

26日午前2時をもってサマータイムが終了。
今日から1時間時間を戻します。

1時間戻すってことは、
1時間追いつくまで時間を待つということなのですが(ややこしい)

午前0時から1時までの間、
いわゆる空白の1時間が産まれるわけです。


「さて、この空白の1時間なにしよ!!」


1時間ひたすらスクワット、
1時間ひたすらビックベン眺める、
1時間ひたすら時報を聞く、
1時間・・・

と色々計画を立てているうちに、
気付いたら寝てました・・・。

ひたすら寝ていました。


というわけで、サマータイム終了。

今日から長い一日が始まります。



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新説!大英帝国はソフトバンクである!

今日帰りのバス「274」
家路を急ぐヒトで込み合う車内。

「なんかくせえなあ・・・」

と思い、周りを見渡すと、
コ汚いカッパを着たおっさんが、パンツを半分ずり下ろし

ケツをガシガシ掻いていた。


ツーンという、すっぱい匂いがバス全体に充満するくらいなパンツ。

「あー、このおっさんか・・・」

以前の俺なら、
このおっさんの一挙手一投足が気になってしょうがなかったんだろうが、
最近の俺は、特に気にも留めなくなってきている。

こんなおっさんはそこいら中にいるからだ。


いわずもがなロンドンは先進国だ。

金融街のシティには高層ビルが建ち並び、
スーツに身を包んだ成金野郎が颯爽と闊歩し、
世間的にはニューヨーク、東京、パリと並びトップ水準の世界都市。

日本の雑誌を見れば、
「ロンドンはトレンドとカルチャーを発信する街」
とあおり立てる。


笑止。



ここに来て一年と半年、はっきり分かった事がある。

それは

イギリスは発展途上国だということ。



地下鉄に乗れば座席にガムの食べかすがないかをチェックし、
道を歩くときは犬の糞を踏まないように気をつける。

郵便局では切手一枚買うのに30分並び、
病院で診察まで2時間以上待ち、
バス停では来ないバスをじっと待つ。

ラッキーな奴は税金免除で、
運の悪い奴だけ多額の請求。

水道代は一年分前払い、
ネット開通は一ヶ月待ちは当たり前。
それでも笑顔でネットがくる日を今か今かと待つ。

世界一大混雑なヒースロー空港は
世界一荷物が行方不明になることで世界一有名だし、

世界一運賃が高い地下鉄は
賃金上げろ!と年に一度はストライキ。

でも、土日はメンテナンスで駅が閉鎖。

そんな地下鉄の駅前ではマリファナを売っている。


なるほど。
ある意味トップ水準の世界都市だ。

「トレンドとカルチャーの発信する街。」

言い得て妙だが・・・。


そこで一つの回答が浮かび上がった。

イギリス「ソフトバンク説」
(強引)

イギリスが先進国といわれる所以は「ソフトバンク商法」にある。

ソフトバンクという企業はユーザの取り囲みに熱心だ。
駅前でモデムをタダで配りまくって、ユーザを確保する。
そうすることで、毎月の売り上げで、無料で配ったモデム分を回収してしまうのだ。
まさに広めたもん勝ち!

イギリスもこれと同じで、
世界進出の成功で英語を世界的母国語と位置づけたことで、
英語ユーザを確保し、莫大な資産を気づき上げたと言って良いだろう。
その資産を食いつぶしても食いつぶせないくらいの資産を稼いだのだ。

どんなダメ企業だって、資産さえあれば、優良企業となる。
そして優良企業のダメな部分は力でねじ伏せれるし、一切公表されることもない。

イギリスはまさにそれなのだ!




でも俺は知っている。

優良企業だって、負の部分をリークする奴は必ずいる。
そんな人間に私はなりたいと思っている。



※後半多少収集がついていないとか、そんなことはない!
とかいった苦情は一切受け付けませんよ。

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