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  • 2011.05.13 Friday
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ゴートゥー DMC!デトロイトなカジヒデキとチェルシーの件

ちまめちゃんから借りたデトロイトメタルシティ
通称DMCを一気読み。(一巻だけ!)

ここロンドンでもマンガが読める幸せ・・・。
持つべき物はマンガ好きの友達だ。


内容は・・・

なるほど、面白い。

いやあ、良く出来てる!




↑映画になるのも、それなりの理由があるのだな。

デスレコード社長は松雪泰子しか出来ないんじゃないか?むしろ。


ところで、この中に「さじひでき」という渋谷ポップ系な男が登場するんだが
明らかに「カジヒデキ」がモチーフ。

実際、2008年公開映画デトロイト・メタル・シティのエンディングテーマ
「甘い恋人」をこのカジ君がプロデュースしている。


ちなみにカジヒデキは、つい最近までロンドン在住で
チェルシーのシーズンチケットホルダーだったんだよな。


チェルシーて・・・。


アーセナルな俺とは全く比べ物にならないほどスウェーディッシュなカジ君に


どこまでもな奴だぜ!


と思わざるおえない猿なのでした。


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ロンドンでアフタースクール

突然だが、

俺は芸人・大泉洋が嫌いだ。

むしろ、芸人の中では大嫌いな部類に入るかもしれん。

彼がバラエティ番組に出ている姿には辟易だし、
「水曜どうでしょう?」のわざとらしいリアクションには虫唾が走る。

「むしろ痛々しくて見ていられない」

そんな哀れみを感じてしまうほど、大泉洋は苦手な芸人なのだ。


そして、そんな俺的辟易芸人・大泉洋が主人公の映画
「アフタースクール」を観賞することになろうとは・・・。

これは日本の映画の理解を深めてもらおうという趣旨のもと、
ここロンドンで毎年?開催されている
ちっさいフィルムフェスティバルの中で公開された映画で
運がいいのか悪いのか、その招待券が手に入ったのだ。

もちろん、大泉洋が主役の映画だけに、
観る前からこの映画のハードルが相当高かったことは云うまでもなく・・・。


アフタースクール

開始早々、大泉洋がドアップで登場。

元同級生役であり妊婦の常盤貴子相手に
おどけて見せたり、ぼけて見せたり、
面白演技を披露するのだが・・・


意外にもそれが面白い・・・。


そして、最初から最後までこの面白さが継続するのだが、
そんな大泉フォビアの俺でも笑けてしまうこの面白さ。


そうなのだ。

役者・大泉洋の演じるお笑いは面白いのだ。



舞台は東京。

佐々木蔵之助演じるヤクザから追われる裏社会の探偵と、
大泉洋演じるテニス部の顧問で生徒から慕われる学校教師が、
ふとしたことから出会い、「木村」と呼ばれる男を捜していく。

その過程でさまざまな事件に巻き込まれ、
シチュエーションは二転三転、最終的には大ドンデン!
でハッピーエンディング。

という、大ドンデン数ではあの「シベ超」を超えるであろうプロットは
なんともレビュワー泣かせの映画ではあるのだが、

この映画のキャッチコピー


「甘く見てるとダマされちゃいますよ。」


の名の通り、コメディではあるが、
ただボケッーと映画の内容を追っているだけでは
ついていけない緊張感を持続させ、
観ている人間にも推理をさせて楽しませるという要素を持つ、
「シベ超」をゆうに超える素晴らしい映画といえる。

また、役者陣も個性派揃いで、

「この映画は演技力が必要。舞台で活躍している力のある役者を選んだ」

という監督の言葉どおり、舞台中心で活躍する俳優が
細かくて、味のある素晴らしい演技を惜しげもなく披露、

「複雑な物語なのだが観ているものに親近感を与える。」

という大事な役割を担っている。
(常盤貴子は大目に見て欲しい。)


また、出てくるサブキャラの描き方も秀逸で、

ストーリー上「警察官」が結構出てくるのだが、
メインキャラのおどけたりするボケに対し、
「非常に事務的なお役所仕事」で対応するギャップが
「あーあるある!」的に意外にも場内の爆笑を誘う。

それは、俺が異国に住んでいるアウトサイダーの目で
日本を見ているからなのかもしれないが、
ちょくちょく入れてくるこういう日本独自の、
細かいアイロニカルな面白さは
この映画を引き締めるひとつの要素なのではないだろうか。


ただ、今回の映画祭は観客の6割が外人だったこともあり

このような何かを揶揄した日本人にしかわからないような
細かなディテールは、いくら翻訳をしたところで伝わらないと思うし、
日本人でも困惑するであろう、二転三転する物語に
果たして外国人のゲストが理解できたのか?非常に興味深いところで、

「内容わかりました?」って隣の外人に聞こうとしたら
「やめれ」と嫁に冷静にとめられたので、その辺はわからず・・・。


ただ、最後の、ちょっとうるっとくるところなんかは、

監督のいう


「この映画はラブストーリーです。」


を非常に実感できると思うし、
こういうエンディングは「イギリス人」なら理解してくれると思う。

「ハリウッド一番!」とか云っている外人以外は。

異国で観た久々の日本映画、「アフタースクール」
大きな意味でのアフタースクールの中に生きている俺にも
考えさせられることも多々あり
非常にレビューワー欲を書き立てられる俺的ヒットかつ、
「あと10度違えば元に戻る素養」も含みつつ、
大泉洋のイメージを350度変わらせた、そんな素晴らしい映画だった。


余談だが、映画の後に監督、内田けんじ氏のトークライブがあり、
その中で質問コーナーがあったのだが、

「監督に質問ある人いませんか?」の声に

まーーーーったく反応しないイギリス人に

質問も無いのに意味無く、

勢いだけで手を上げるであろう

アメリカ人とのギャップがオモロ。


また同じ外人でも違う人種なのだなあを心から実感するとともに
同じ島国の人間として痛く共感・・・。


ただ、手を挙げなかった理由が


「つまんなくて寝てたから。」


ではないことを祈るばかりなのだが・・・。


■アフタースクールオフィシャル
http://www.after-school.jp/index.html
評価:
---
メディアファクトリー
¥ 3,751

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不定期連載 BAND LIFE ★ 森若香織(ゴーバンズ)編

BAND LIFE(バンドマン20人の音楽人生劇場)

「プロインタビュアー・吉田豪」の純粋なまでの真っ白な毒牙にかかった
20人のバンドマンが衝撃独白!


今回も吉田豪の濃厚かつ、ブレの無い切り口で、
「面白いヒトをさらに面白く!」を具現化。

「一度は天下を獲ったことのあるバンドマン」というフィルターを通し、
一人の人間としての強さ、弱さ、奥深さ、
そしてさまよいながらも生きている人間臭ささを、
これでもか!というくらい引き出す様は、
まさに風車の理論を地でいくストロングスタイル。

これがほんとの活字プロレス!!

メンバーもまた凄す!

森若香織(ゴーバンズ)
氏神一番(カブキロックス)
関口誠人(CCB)
ダイヤモンド☆ユカイ(レッド・ウォリアーズ)
水戸華之介(アンジー)
中山加奈子(プリンセスプリンセス)
阿部義晴(ユニコーン)
いまみちともたか(バービーボーイズ)
BAKI(ガスタンク)
石川浩司(たま)
サンプラザ中野くん(爆風スランプ)
サエキけんぞう(パール兄弟)
NAOKI(ラフィンノーズ)
KERA(有頂天)
仲野茂(アナーキー)
MAGUMI(レピッシュ)
KENZI(ケンヂ&ザ・トリップス)
イノウエアツシ(ニューロティカ)
DYNAMITE TOMMY(カラー)
大槻ケンヂ(筋肉少女帯)

この本の素晴らしさを少しでも伝えていくのが俺の指名!(勝手に)

というわけで、バンドマンごとに、不定期に感想を書いて行く事にする(映像付き!)


第一回目はゴーバンズの森若香織



会いに来てI NEED YOU



80年代臭プンプンのトーク番組


森若香織

80年終わりから90年代初頭、
GO BAND'Sのボーカルとして活躍。

アルペンのCM
「会いに来てI NEED YOU」はオリコン2位を獲得、
バンドも彼女も一躍全国区に。

森若香織オフィシャル
http://www.moriwaka-kaori.com/

森若香織のポッドキャスト
http://moriwaka.cocolog-nifty.com/podcast/


いわずもがな、俺もゴーバンズ直撃世代で、
ちょくちょく歌番組的なものは見ていたし、
当時ANNのヘビーリスナーだったこともあり、
彼女がパーソナリティをつとめるオールナイトも聞いたことがあるので
もちろん彼女たちの存在は、嫌が追うなしに知っていたんだけど、

森若の何かにあせっているような、少しばかりおちつきのない口調と
でかいドラマーの女子(183cm)には何故か拒否反応で、
俺的に結構ハードルの高いバンドだったと記憶している。

ただ、こうしてインタビューを読んでみると、
当時の「好きじゃなかったけど、気になってた。」
的な思い出がよみがえるから不思議なもんで。


そんな彼女のインタビュー。

まず写真を見てびっくり。

当時80年代を象徴するようなアイドルバンドだった
GO-BANG'Sのフロントマンの面影はみじんもなく、
今は「見違えるように控えめな女性」になっていたのに少しばかり感動。

そらそうか・・・。あれから20年経つんだよな。

そんな彼女が当時、遊び感覚で始めたバンドがゴーバンズで、
そんな彼女たちを見いだしたのが忌野清志郎だったってのは良い話だし、

メジャーデビュー時に所属した事務所が、筋少も所属していた
インディー界の名門「PCM」と聞けば、彼女達の未来が無かったのも
うなずける話なのだ。

また、当時「パンク最高!」だった彼女も、大人の世界には逆らえず
「アイドル然」としていたりするのも、当時の映像をみるだけで、
微笑ましいエピソードに感じるから不思議なもので、
時間の流れというのは、全てを許してくれるものなのだと妙に納得。

そして、解散理由が

コンサート中ライブ最後の曲の演奏途中に、

メンバー三人全員が「お疲れさま」という神の啓示が聞こえたから。

というくだりを淡々と話す森若節には、哀愁さえ感じてしまう。


最後に、サポートメンバーの谷さん
(陣内孝則のバンド元ロッカーズのメンバー。交通事故により死去)

という、亡くなった方の事までっきっちり質問した吉田豪には
プロインタビュアーとしての誇りを感じるし、
それに(笑)で応じる森若にも、プロ魂を感じざる終えないのであった。

そういえば、最近スマスマでGO BAND'Sが一夜限りの復活を
果たしたらしいんだが、心から観たかったなあと。
(もちろんキムタクとかのコラボとかいらない方向で)

「会いに来てI NEED YOU」なんかは、今聞いてもすごく新鮮で、

「アルペンのCMも一回行けるって!」

そう思う今日この頃なのだ。



★こんな森若香織のインタビューが読めるのは
「BAND LIFE」だけ♪

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人間コク宝 [吉田豪]

今「キングコング西野」が

一番蹴飛ばしたい相手「吉田豪」


の著書「人間コク宝」。

俺が何度も何度も読み返している名著なのだが、
この「いけすかない西野」とのホットなバトルを記念して
↓再度便乗レビューすてみる。



この本はインタビュー集である。


しかし、ただのインタビュー集などではない。


正直言って、ハリーポッターなんかより
別の意味で世界を獲れる本なのであるが、
なかなか皆さんの目に触れる機会もないと思うので、
ここで、こっぴどく紹介しておくぞ。


この本の趣旨、それは


「史上最強のインタビュアー吉田豪」が

個人的に興味のある人を

ただひたすらインタビュー。



ただそれだけ。


といっても、とにかく人選が半端ないから。


まずは、インタビューした国宝級の人選を見よ!

坂上忍
岸部四郎
チャックウイルソン
安部譲二
カルーセル麻紀
カズ、三浦カズ
田代まさし(獄中手紙付)
真木蔵人
ジョニー大倉
高嶋政宏
稲川淳二
ジョー山中
山本晋也
梨本勝
ROLLY
桑名正博
中山一也(倉本聰自宅前で切腹歴あり)
内田裕也(都知事立候補時、全て英語で政見放送歴あり)


みてみ、このメンバー。

どこぞのゆる〜い
タレントインタビュー本ではないことだけは、
おわかりいただけたろうか?


日本を代表する「良い意味で逝っちゃってる方々」に、

理論武装した吉田豪が、
ありとあらゆる角度から攻撃をしかけつつも、

「強い奴に勝つ方法、それはそいつと仲良くなれ!」
という勝負哲学を地で実践し、

スパイのごとくありとあらゆる情報を聞き出している
日本で、いや世界で唯一のマインドコントロール本、
いやさインタビュー集といっても過言ではない。


ドラッグ、ホモネタあたりまえ。

吉田豪の巧妙な罠にひっかかった彼らの

豪快かつ、浮世離れしたトークに、
俺たち凡人はひれ伏せざるおえない、
というか、自らひれ伏したい欲望にかられる、
ある意味ドラッグ本なのである。

ドラッグ本に田代まさし獄中手紙付き。
もう買うしかねえだろう、おまいら!

★★★★★星1000個です★★★★★★★★


href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4862522386/kakutenblog-22/ref=nosim" target="_blank">続・人間コク宝も出てるよ♪
吉田豪
評価:
吉田 豪
コアマガジン
¥ 1,600

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Kiki's Delivery Service

「Kiki's Delivery Service」を年末特番のTVで。

なんのことはない、

いわゆる「魔女の宅急便」の英語吹き替え版


それにしても「デリバリーサービス」て・・・
まあ宅急便なんだろうけど。。。

ただ直訳すりゃいいってもんじゃ・・・。

そう考えると、日本人の邦題の付け方ってのは
大変優れているんじゃないかと思う。


ちなみにわたくし、正直、宮崎アニメには
なんの思い入れもない人間なので

この映画も初めて見たんだけど


特に感動もせず。

何も熱を感じず。



というのも、全編英語ってのもあるんだろうけど、

おそらく声優がダメだ!

そんな気がする。


猫のジジだっけか?

あの声の奴は、なんかアナウンサーみたいな
ナレーションみたいな口調で、愛想もクソもないし、
キャラのイメージと合ってないって!

宮崎駿が監修したんなら、声優の選定くらい
それくらいのこだわりは見せてほしいもんだよ。


それと微妙な言い回し・・・

セリフの中で「because・・・」
を使うのはやっぱ日本人には抵抗があるなあ。。。


そして最後の最後、

最大ガッカリは



エンディングテーマが

ユーミンじゃねえよ!!




これ最後はやっぱ

「ちい〜さいころーはあ〜♪ 神さまがいてえ〜♪」

じゃないと、締まんないと思うんだけどねえ。(あくまで日本人目線)


著作権の問題とかがあるんだろうけど、

いくら登場人物が「Kiki」とか「Tombo」とか
外人設定だからといって


やっぱり日本人としては

ワビサビを大事にして欲しいもんだと、


そう思うのですよ。


今度はちゃんと、日本語版を見てみます。


あくまで英語版の批評でした。


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くそ長ーいプロフィール

読書感想文コーナー作りました。
ちょこちょこ今まで書きためたレビューとか載せていきます。
第一弾は元光GENJI・カーくんこと諸星くんの自伝です。


復活を狙った諸星和己自伝
「くそ長ーいプロフィール」を立ち読み。


天狗だった俺

光GENJI解散の秘密、

ニューヨーク留学と


ほとんどが今までの芸能活動を中心に書かれているのだが、

自らを日本のマイケルジャクソンと名乗ってみたり
唯一のマブダチは「辰吉丈一郎」と断言しちゃうあたり、
ビックマウスぶりはいまだ健在。

また「ユーはNO1のワル!」とジャニ−さんに言われただとか、

気にいらねえマネージャーは全員ボコって、
最後は周りにメリーさんしかいなくなったなどの
心温まるエピソードは、


これから俺はVシネ中心に

「武闘派」としていきていきます!



という意思表示に違いない。


ただ、ニューヨークでは
「一日30ドルしか使えない貧乏生活だった」
などというカミングアウトを信用するのは
知恵遅れの追っかけの子くらいなもので、

その一節だけは必要なかった!と断言。

それと期待していた、K-1石井官庁とのからみは
一切触れられていないから、
真の自伝とは言いがたいのだが、

それでもBOOKOFF 50円コーナーに売りに出たら
欲しい本NO1に昇格。

カーくんファン、もしくは、
友達が一人もいない奴必見の一冊である。

ちなみに俺の誕生日はカーくんと同じ 8月12日。
貴乃花も上に同じ

有能なのですよ・・・

友人が一人もいなさげな感じも一緒だ・・・。


なんか気づかないうちに
ちょっとくそながーくなってきたので、
この辺でやめとく・・・


官庁ネタがあれば
文句なし星5だったのに・・・
残念。


当時つられてローラースケートを買ってしまった俺も
残念!

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