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  • 2011.05.13 Friday
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北ロンドンダービー祝勝会は Sushi Cafe Macoで

我らがアーセナル、北ロンドンダービーでスパーズに快勝、
祝勝会を兼ね、Suchi Cafe macoに行ってきましたよ!!

バスを降りると、白いユニフォームを着た奴がちらほら。。。
この辺はスパーズエリアとアーセナルの境界みたいなところなんすよ。

でも俺は隠さねーよ。

赤いマフラーをな。


参加者は年間シーターのトムさんとあっこさん、あっこさんの旦那のトルシエ氏(トルシエに激似なだけ)
うちの嫁、フラットメイトのZちゃんの6人。

嫁、Zチャンは特にアーセナルに興味ないので、被害者。
オレ等だけ勝手に大盛り上がりですまん。


↓ちなみにSuchi Cafe macoはこんなとこだぜ。

はんにゃはこんなに売れて可哀想。小杉オフin Sushi Cafe Maco

ロンドンC級グルメ/ああ、奇跡の唐揚げ Sushi Cafe Maco



ハロウィンってことで、かぼちゃとそぼろのなんか


寿司も絶品っす
店長のまこっさん曰く、わさび抜きが今熱いらしい!

他にもいっぱい頼んだけど、前のブログ読んでくれって。


いやあ、それにしても勝利の美酒は最高ですな。

一杯目から芋ロックでガッツンガッツンですよ。



シェフィールド出身のトルシエ氏が良い事行ってました。

「アーセナルのファンはある意味不幸だなあ。勝つのが義務になってるからね。

俺みたいにウェンズデーファンだったら、

2部のチームだって、一試合勝っただけで、今日みたいに大喜び出来るんだよ。」



ああ、確かになあ・・・。

「この国にとって、フットボールってそれだけ身近なものなんだなあ」を実感。

確かに最近は、フットボールを純粋に楽しむというよりも、
勝ち負けだけにこだわって観てるってのをはっと気づかされた祝勝会なのでした。


まこっさん、ワインありがとう。
また行きますんで、そんときもよろです!


ちなみにアーセナルのブログもやってます。
こっちは絶賛更新中!


Sushi Cafe Maco
★★★★★★(でました驚異の星5つ+1!)
50 Topsfield Parade, Crouch End, N8 8PT

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ああ、恍惚のダービーマッチ/アーセナル v トッテナム・ホットスパー

北ロンドンダービーマッチ行ってきましたよ!
またもやアーセナルブログから転載!

本家の方はこちらで!!



Arsenal 3-0 Tottenham Hotspur
Barclays Premier League, Emirates Stadium
Saturday, October 31, 2009, 12:45


スターティング:
        アルムニア

サニャ ギャラス ヴェルメーレン クリシー

        ソング

     セスク  ディアビー

 ベントナー        アルシャビン

      ファン・ペルシ

サブ:
36 ベントナー(エドゥアルド)
78 アルシャビン (えぶえ)
86 ファンペルシ (ラムゼイ)

ゴール:
Van Persie 43, 60, Fabregas 43

メモ:
400 Row11 Block13 Lower


ついに来ました北ロンドンダービー。

この試合はダービーと同時に、プレミア3位と4位の雌雄を決する大一番でもあります。
スタジアムの外は厳戒態勢のものものしい雰囲気の中
いつもより5倍からポリスメンが多い感じ。
試合前にもかかわらず、この試合の激しさを実感です。


最初に言っときますが、
正直言って、試合の流れなど一切覚えていません!w

「ま、そういうのは各自調査!」
というわけで、雰囲気的なもんを伝えていきますよ!(いつものことだけど)


まず猿にとってこのダービーは初ライブ。

さすがダービーだけあって、他の試合と全く違う
スタジアムは一種異様な盛り上がり。

とにかくひたすら声出す!

冷静に試合なんて観てらんねえ!


そんな感じで、

スタジアム全体を包み込む「We are by far the greatest team」のチャントは圧巻。

普段は、いたるところから思い思いの歌が聞こえてくるもんですが、
スタジアム全体から聞こえてきたのは初めてで、
とにかくその一体感にガクブル、鳥肌。

「なんだこの高揚感。あー生きてて良かった。。。」
を実感ですよ。


たかがフットボール。されどフットボール。

たかが球蹴りで人はここまで幸せになれるものかと・・・。

旅人ヒデが世界中にボールを配る作業ってのは、

あながち間違ってないかもしれません!!



試合は序盤お互い一進一退の慎重な立ち上がりも、
徐々にポゼッションでアーセナル。

アルシャビン、ファンペルシ、ファブレガスと
シュートチャンスを幾度か作りますが枠外、キーパー正面。

でもその度に場内は拍手に包まれます。


一方のスパーズはクラウチ一人をゴール前において放り込む展開も、ぱっとせず。
今日のスパーズにはそんなに脅威を感じんなあ・・・。


そして40分すぎ、右にこだわり続けてきた成果が出ます。
サニャのクロスにファンペルシが滑り込み一点。

当然スタジアムはアウェー側の皆さんに対し、「※フオーヤー!」の大合唱ですよ。
※ざまあみろ!を表すチャント


そんな歓喜の波にふわふわ浮かんでいると、今度はまたもやビッグウェーブ来たコレ!
インターセプトしたボールをファブレガスがドリブルで切り込み二人抜きでシュート。

あーラブリーフィニッシュ!


地鳴りのような歓声が場内を駆け巡り、至る所で抱き合うガナサポ。
いっそう大きな「フーオーヤー!!!」ですよ。
ああ、俺も卒倒寸前・・・。

しかしまだまだわからないのがこのダービーマッチ。

昨年のように後半80分過ぎから2点追いつかれるなんてこともありますからね。
ダービーにおいて2点というのは決して安全圏ではないっす。
そんなまだまだ予断を許さない状況を楽しみつつも、ひたすた選手を鼓舞し続けるホームサポ。

ただ、先にも書きましたが、全く脅威を感じられないのが今日のスパーズ。
デフォー、モドリッチがいないとこうまで違うのか?と。(違ってたらごめん)

そして後半、アーセナルペースのまま、
またもサニャのクロスからファンペルシ!で勝負あり。


こだまする※チリオーチリオーチリオー♪
※さよならーの意。


個人的にはスパーズのプレッシャーが物足りなさすぎと思ったりもしますが
とにかく3-0での勝利はWel done!の一言でしょう。


[写真で勝手に総括]




今日の試合一言でいえば、ペルシで始まりペルシで終わった、そんな試合でしたね。
決めた二点は右のサニャを上手く使い、今日はすべてドンピシャ。

「あれがもしベントナーだったら・・・」
とかいうシミュレーションはしてはいけません。
とにかくロビンが凄かった。

シュートだけでなく、前線ではボールもキープ出来るし、
とにかく今のファンペルシは安定感抜群です。

なにより、怪我しないしな。


当然ファブレガスの二人抜きのゴールも素晴らしかったっすけど、
サニャも褒めてあげないと。
ひたすらな献身的な走りと、正確なクロスには心から「あざーっす!」ですよ。



それとヴェルメーレンとソング、相変わらずいい仕事してました。



復帰のアルムニア、お帰りっす。
やっぱ君がファーストだよ!



えぶえも抱擁要員として大活躍!



僕らのスーパーベントナー、途中でギブ!
股ぐらの怪我で一ヶ月ほどのダメージ!?(大丈夫か?)
これでカップ戦要員がいなくなりました・・・。やばい。orz



俺的今日の主役はこの男、背番号2、アブさん。
やる事なす事全てダメ!パスミス、インターセプトあたりまえ!!
やる気が全く感じられない今日のアブさん。(今日もか)

diaby
当然のように会場からは「Sell him!」のヤジ。
それでも使い続けたヴェンゲルには何か考えがあってのことでしょうな。

おそらく途中で下げれば確実にブーイングが起こったでしょうから、
昨年のブーイングで精神が病んでしまったえぶえ
同じ過ちを繰り返してはいけないっていう
同じフランス人であるボスなりの配慮だったんじゃないでしょうかね。(適当)

(絶対人がいないとかそういうことじゃないって!たぶん!!)


これで北ロンドンダービー無敗記録更新です。
そしてリーグ3位を死守ですか。

来月のチェルスキーとの直接対決まで、なんとかこの勢いを持続希望すね。

その後のスパーズユニをちらほらみかけるエリアでの祝勝会は当然大盛り上がりで、
赤い宴は夜遅くまで続いたのでした。




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トレンド満載のアーセナル メンバーグッズでレッツエンジョイ♪

今週は特に試合もないので、
2009-2010のメンバーグッズを今更ですが紹介しちゃうよ♪


今シーズンのアーセナルメンバー特典はこれ!


どどん!


グナー特典

奥さんー、今季のメンバーシップ特典、
例年にないほど実用的なもん満載ですよー。


昨シーズンの全ての試合を網羅した「イヤーブック」はグナーならずとも
この秋ガチ嬉しいマストアイテム♪


雑に編集したゴール集とASIAのアーセナルアカデミーの紹介の「低画質DVD」は、
まさにプレゼントにもぴったりのアイテム♪
でも、がんがん焼いてプレゼントは絶対厳禁だぞ♪


地味な「セカンドバッグ」は、軽くて丈夫そうな素材のさらざらした感触と
ノベルティ丸出しさが魅力。
木戸修のみならず、この秋のデート、仕事に大活躍しちゃいそう♪


それと「大きめのパスケース」
何を入れたらいいか全くわからないキュートなサイズと、
タフなディテールのバランスにびびっときちゃうね♪
意味なく持ち歩いて、ライバルに差をつけよう♪


そしてガナーズ柄を彩った「薄手すぎるマフラー」
この夏ぴったりのマストアイテム♪
かっこよく巻いて海に山に街に打ち合わせに、とにかくどこでもいいから繰り出そう!


というわけで、


今季のトレンド満載のアーセナル メンバーグッズで
レッツエンジョイメンバーシップ♪
(あくびしながら)



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CLリーグ09-10 グループリーグ ドロー発表

CLリーグのドローが決定しましたね。

我がアーセナルはグループH、
AZ、オリンピアコス、スタンダール・リエージュと同組で
比較的楽なグループでしょう、これ。

それでは猿の勝手な予想とともにドローを見てみましょう。

◆グループA
バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)△
ユヴェントス(イタリア)○
ボルドー(フランス)×
マッカビ・ハイファ(イスラエル)

まあ、順当にいけばユーベとバイエルンが勝ち抜けで決定。


◆グループB
マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)○
CSKAモスクワ(ロシア)×
ベジクタシュ(トルコ)
ヴォルフスブルク(ドイツ))△

ユナイテッドは別格として、正直他はわかんないっすねえ。
トルコって以外と残って来たりするんで、どうでしょうねえ。
でもまあ、寒さに強いロシアが穴ですかね。


◆グループC
ミラン(イタリア)△
レアル・マドリー(スペイン)○
マルセイユ(フランス)×
チューリッヒ(スイス)

レアルって以外とこけたりするんだけど、グループは突破するでしょう。
それとミランも順当ですかね。
ただ、グループリーグで2強が入ってしまうってのは、結構タフなグループですね。
マルセイユに足下をすくわれないように。


◆グループD
チェルシー(イングランド)○
ポルト(ポルトガル)△
アトレティコ・マドリー(スペイン)×
アポエル(キプロス)

CLに強いイングランド勢、チェルシーは順当。
ポルトとアトレティコはどっちもどっちというか。
そしてさようならアポエル。。。


◆グループE
リヴァプール(イングランド)○
リヨン(フランス)△
フィオレンティーナ(イタリア)×
デブレツェニ(ハンガリー)

プレミアのスタートダッシュに乗り遅れたとはいえ
CLにはめっぽう強いリバポーは当然勝ち抜けでしょう。
問題は2位。個人的にはリヨン萌え。


◆グループF
バルセロナ(スペイン)○
インテル(イタリア)△
ディナモ・キエフ(ウクライナ)×
ルビン・カザン(ロシア)

前年度のCLを制したバルサは鉄板。インテルも2位。
これは2強で堅いグループじゃね?


◆グループG
セビージャ(スペイン)○
レンジャーズ(スコットランド)△
シュトゥットガルト(ドイツ)×
ウニレア・ウルジチェニ(ルーマニア)

いやあ、奇麗に3枚目が揃いましたねえ。w
どこきてもいいや。


◆グループH
アーセナル(イングランド)○
AZ(オランダ)△
オリンピアコス(ギリシャ)×
スタンダール・リエージュ(ベルギー)

そして最後のグループH。
我らがアーセナルが当然1位で勝ち抜けで異存ありません。
問題は2位争いだけど、ま、どこでもいーや。
正直楽なグループではありますが、何が起こるかわからないのがCL。
格下相手に足下をすくわれないようにしたいもんです。


グループリーグ第1節は2009年9月15、16日開戦!

アーセナルは29日のグループリーグ第2節のオリンピアコス戦です。



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ダイブ!/ CLプレイオフ2ndレグ アーセナル v セルティック

Arsenal 3-1 Celtic
UEFA Champions League, Emirates Stadium
Wednesday, August 26, 2009, 19:45

CLセルティック戦

開幕戦のポンペイ戦はパリに行っていた関係で
生で観れなかったので
今シーズンの初スタジアムです。

それにしてもプレイオフだってのにセルティックはタフじゃね?

なんてことを思っていたんだけど、
1レグは勢いにまかせての勝利。

まあ、またもやギャラスのごっつぁんシュート爆発と
相手の自殺点だったわけだけど、

運も強さの証ですよ。


そして2ndレグの開戦です。




CLアンセム♪

いつ聞いても心洗われますな・・・。



↑このバイト、タダでいいからやりてえ・・・




エドゥアルドPK決めて1-0
会場じゃわかんなかったけど、これ相当ダイブしたらしいね??
でもそれを取っちゃうジャッジを責めてください。
こんなの持ちつ持たれつってことで。
ガナーズだってそんな被害いくらでもあんだから。

でも、ダイブはいかんよ、ダイブは。
まあ、今回だけはいいや、今回はな。


でもこの1点が完全に流れをこっちに引き込みましたね。
その後も着実に点を決めて、3-1で快勝。

お前はFWか!?ってくらい前に張ってたエブエと、
後半からのアルシャビンの素晴らしいゴール。

まさにどこからでも点が穫れる理想のチームなんだけど
ちょっと好調すぎて、やっぱ怖い。

ただDFも良いですね。
ベルファーレンと、ギャラスが相当相性がいいようで、
これがチームが好調な理由な一つのような気がします。

まあ、真価が問われるのは土曜のユナイテッド戦、

マジ頼んます。





それにしても、今日はアウェー隣のゴール裏でみたんだけど、
俺の周りに緑のシマのみなさんがちらほら。

セルティックのアウェー席に漏れた人が
一般売りのチケットを買って入ってきたみたいなんだけど、
気合いが違うね、やっぱ。

フルボッコされても文句言えない状況の中
赤いユニフォームの中で堂々と声出してますからね。

つうか、「セルティックなんだから温かく見守ってあげようよ」的な
太っ腹グナーの素晴らしさというか。

これがリーグだったら、そうはいかないだろうなあ。

ユナイテッドやブルースのユニ来てホームの席なんか立つってのは
甲子園の阪神側に、巨人のユニフォーム来て応援するようなもんで
まさに自殺行為というか。

良い子はまねしないでね。

しないと思うけど。w



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ヒルズボロの悲劇から20年



サッカーファンの方ならご存知の方も多いと思うが、
4/15で「ヒルズボロの悲劇」からちょうど20年を迎える。

正直言うと、僕がこの事件を知ったのはロンドに来てからだった。
もし海を渡らなければ、サッカー界の歴史を変えたであろう世紀の大惨事を、
ずっと知る事はなかったかもしれない。

いや、もちろんどこかで知る機会はあっただろうが、
シェフィールド出身の、しかもウェンズデーサポの方に
生でこの話を聞けるという貴重な経験は、なかったと思うのだ。

ヒルズボロの悲劇とは
1989年4月15日に起こったイングランドサッカー界最大の惨事。FAカップ準決勝、リバプール対ノッティングガム・フォレスト戦が行われた中立地のヒルズボロ・スタジアムにおいて、サポーターで溢れ帰ったスタンドの立ち見客が将棋倒しになり、96人が死亡、200人以上が負傷するという大事故。この被害者の中にリバプールのスティーブン・ジェラードの従兄弟(いとこ)も含まれていたことは有名。この事故を機に、主要なスタジアムから立ち見席が消えた。

この惨事が起こった経緯としては諸々の理由があるようだが、大きな理由としてフェンスの設置があげられるだろう。横から後ろから、次から次へと立ち見席に入り込んでくるサポーター達の圧力により、行き場を失った観客達が逃げ場を失い、最後はファンスに阻まれそしてなす術無く亡くなっていった。

ウェンズデーのスタジアムに限らず、元々イングランドのスタジアムにはフェンスがあった訳ではないようだが、60年代から年々増殖する、ピッチに入り込み暴挙を働くフーリガン達を防ぐ手だてとしてこのフェンスが採用されたらしい。これに関しては誰も疑問を抱いていなかったというから、それほどフーリガンがファッ○ンだった事の証明とも言える。しかし、暴挙を防ぐ手だてとして設置されたフェンスで、フーリガンではないにしろ、ファンによる行為で、このような事故が起きてしまうというのは、なんと皮肉な事か・・・。

そしてもう一つの大きな理由として、このウェンズデーのスタジアムというのは非常にローカルなスタジアムだったいうことだ。日頃からゲートのセキュリティは比較的緩く、観客がいっぱいでも慣習的に中に入れていたようだ。それを知っているリバプールファンが大挙押し寄せ、強引に中へ。これによりスタジアムのキャパを大幅に越える人々で溢れかえり・・・あとは推して知るべし。

これに対し英国タブロイド「サン紙」は、この事故の原因は「リバプールサポーターにある」とし、紙面で批判したが当然これはサポーター側に非はないわけで。間違いなくスタジアム側の人災であり、管理ミスである。

この事件をきっかけに、イングランドだけでなく、欧州のほぼ全ての主要なスタジアムからスタンド席が消え、ゲートの改修も行われていくことになるのだが、それほど世界のサッカー界の今後を左右した大惨事だった。

そして現在のプレミアすべてのスタジアムが全席指定であり、基本立ち上がっての応援が禁止という理由がここにある。

しかしその分、ゴール裏の自由席に座っていていると端の方に排除されてしまう、どこぞの国のどこぞの排他的なチームのようなことはないので試合に集中出来るこれは、非常に素晴らしい環境だと言える。
もちろん、おとなしくしているわけではなく、唱うべき時は唱うし、叫ぶときは叫ぶのだし。

ところで、この事故により、スティーブン・ジェラードの従兄弟が尊い命を失っている。

トッププレイヤーであるがゆえ、移籍話が耐えないジェラードだが、
犠牲者の魂がアンフィールドに、Kopにある限り、
彼が赤いユニフォームを脱ぐ事はないだろう。

You'll never walk alone.

それが選手である前に、Kopitesである彼の宿命なのだから。


亡くなった方々のご冥福をお祈りするとともに、
この素晴らしい環境でフットボールが観れる事を、心より感謝します。

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ギブスの成長に期待大!/ プレミア08-09 ウィガン v アーセナル

アーセナル情報比較的満載の、専用blog作りました


あの最初に申し上げておきますが、わたくし猿は、サッカード素人です。
つか猿以下です。

このレビューの趣旨としましては、サッカード素人の猿が、非常に薄っぺらい内容を、なんとなーくそれっぽい言葉でレビューすることで、それっぽく聞こえる、いわゆるフジテレビ系レビューを目指しています。

レビューに対しての「それちげーよ!」とかいうサッカー部の人特有の氷のように冷たい突っ込みは一切受け付けておりませんので、予めご了承ください。m(_ _)m




Wigan Athletic 1-4 Arsenal
Barclays Premier League, The JJB Stadium
Saturday, April 11, 2009, 15:00


アウェーのウィガン戦。

土曜の15:00開始というわけで、残念ながらここイングランドでは放送がないので、
Arsenal TV ONLOINEを視聴。

といっても、音声のみ!!

毎回言ってますが、「TV ONLOINE」とか銘打ってる割には映像がないですから、
ご加入を検討されている方は、それをふまえた上でお申し込みを。


映像がない上に、もちろん英語での解説なので、
そんなに展開が読めない状態での聴取は歯がゆいばかり。
テキストで、少しばかりの状況がわかる程度で。

後で「Match of the day」(サッカーダイジェスト番組)を見て、
「なるほど、わかった」てな感じ。


サクッと前半を見る限り、結構押されてたんでしょうか?
一点取られて、また危ない場面も何度かあったようだし。

アウェーでの立ち上がりの弱い部分ってのが、やはり課題ですね。
スロースターターとも言ってられないというか。
まだマンチェ、リバポーのアウェーが残ってるし・・・。


しかし後半、アデバ、ファンペルシを入れて、結構流れが変わったように見えました。
(ダイジェストだけど)
ヴェンゲルが考える「ガンガン行こうぜ」フォーメーション。
MFを2枚減らして、実質上の3トップ。(いちおうベントナ含)

アルシャビン、ファブレガスも後ろに控えてるわけで、
ウィガンとしては脅威でしょう。

実際アルシャビンが縦横無尽の大活躍。
ほぼ全ての点に絡んでるし、素晴らしい動きでした。

結果4点という大量得点で快勝。

最近のアーセナルの試合は、前半終了時点で負けていても
なんとなく安心して観ていられるんですよね。
それはどこかで、アルシャビンの大爆発を期待してる自分がいるというか。

いい流れは来ています。


でも課題、問題も山積みですな。

まずは攻撃。
ベントナのワントップ?は弱い、まだまだ弱い。
パサー、ポストとしての役割に徹するのはもうそろそろいいだろうよ?と。
今のままじゃアデバの代わりは100年はえーよ!

なんて思ってても、俺は言わないよ。
あのベントナが、意味なく頭を抱える姿が好きなので。。。


それと選手の怪我。

今回の試合でDFジュルーをなくしました・・・。これはきついっすね。
これでCBの控えがノーモアです。
怪我明けのシルベストロに先発という任務はまだ厳しそうだし。
となると、浮上してくるのがソングですかね。
当面先発はシルベストロに任せるとして、最悪の場合ソングと・・・。

よし、なんとかなりそうだ!(対応できるかは別として)


それと左サイドバック、怪我のクリシーの代わりに入ったギブス。
格下相手のカップ戦など、スタメンでの出場は何度かあるものの、
リーグでの試合はやはり厳しいもんがありましたね。

ティーンエイジャーにしてガナーズのスタメンを張ってるってのはすごい事です。
ポテンシャルも相当なもんでしょう。
しかし、至る所で若さが出たというか・・・。


前半のあれ、

完璧レッドでしょうよ?w



でも、この先発の経験は将来相当な財産になるでしょう。
本人にしても、チームにしても。
だから、とにかく今はいい意味で若さを出してくれる事を期待せざる終えません。

だって代わりいないんだもん・・・。orz


これが右だったら、エブエが下がって、事なきを得たんですけどねえ・・・。


まあしょうがない。

ヴェンゲルも言っています。

「20から23歳のフィジカルは26-29に比べたら成長するのは早い。」

「20-23の間、選手は半年ごとに別の人間になっているんだ。」

と。


ギブスはまだ19歳。

この論法からいくと、20歳より成長が早いはず!



次戦水曜日、CL 2leg。

ギブスの4日ぶりの成長に期待しましょう!


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デンマーク人じゃ無理!絶対!/ CL準々決勝08-09 1leg ビジャレアル v アーセナル

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あの最初に申し上げておきますが、わたくし猿は、サッカード素人です。
つか猿以下です。

このレビューの趣旨としましては、サッカード素人の猿が、非常に薄っぺらい内容を、なんとなーくそれっぽい言葉でレビューすることで、それっぽく聞こえる、いわゆるフジテレビ系レビューを目指しています。

レビューに対しての「それちげーよ!」とかいうサッカー部の人特有の氷のように冷たい突っ込みは一切受け付けておりませんので、予めご了承ください。m(_ _)m



Villarreal 1-1 Arsenal
UEFA Champions League, Estadio El Madrigal
Tuesday, April 07, 2009, 19:45


ついに始まったCL準々決勝。

我らがガナーズ1legはヴィジャのホーム、エスタディオ・エル・マドリガルに乗り込んでの一戦。

スタジアムはアウェー感たっぷりの黄色一色で、ゴールネットまで黄色なのにはちょっとした感動。エミレーツもネット赤くすればいいのにと、思ったり思わなかったり。


ちなみに今回は、グナーパブとしては有名な、
スタジアムからすべって転んで徒歩10分、
ハイバリーの「The Gunners」で観戦です。


さてこの試合、CLアウェーでの立ち上がりに不安のあるアーセナル、
前回のローマ戦同様、案の定速攻で点とられます。
ポイントゲッターはマルコス・セナ。

前半の守備のバタついている中、
豪快なミドルシュートをドンピシャで決められ、ビジャ一点先制。。。

静まり返るパブ内・・・。


ダメでしょう。。。

自由にさせすぎでしょう・・・。



なんなんでしょうか?このアウェーでのダメダメ感・・・。

もうこうなった時のアーセナルは弱い!


というか、いつもの負の連鎖の始まりです。


パスもつながらなくなり、とりあえず前線に放り込む展開と、
いらついたアデバヨー、ソングがラフプレーに走る・・・

ここまでならまだいつものガナーズなんですが、

GKアルムニアとギャラスが怪我で交代は想定外。。。


逆にビジャは、ボロボロになったアーセナルをあざ笑うかのように、
アーセナルのお株を奪うようなパスサッカー全開でガナーズを翻弄。
まるで11人制フットサル。。。

同じタイプのチームには弱いんだよなあ・・・。

「スペインサッカー楽しいなあ!」
と思う余裕もなく、前半が終了。。。


この時点でパブ内は、「デバヨーいらね!」的な空気は出てましたが
交代枠が一人ですからね。
しかもFWは実質もう一人しかいないわけで・・・。


しかし、そんな心配をよそに、後半はまるで別のチームでしたね。

なんでしょう?

ロッカールームでのヴェンゲルの一言が心に響いたんでしょうか?

それとも、

「アーセナルがこの試合に勝ったら僕手術を受ける!」
とかいう少年と約束でもしたんでしょうか?



とにかく目の前にいるのは、いつものガナーズでした。

インターセプトして、パスつないで、サイドに降って、クロスあげる、みたいな。

まあ逆にいえば、ビジャの運動量がガクンと落ちたようにも見えましたね。
華麗なパスサッカーが鳴りを潜め、後半結構下がり気味で、
このまま1点守ろう、そんな雰囲気になったようにも。
前半得点のセナがほぼ消えてました。



そして獲るべくして獲った一点はアデバヨーのスーパーゴール。

ファブレガスからのやわらかいパスに、

トラップして、倒れ込みながら、
全盛時の猪木を彷彿とさせるアクロバティックな延髄シュート!

あれがなんとなーく出来ちゃうあたりがアデバヨーの強みですね。
アフリカン恐るべし!というか。


デンマーク人じゃ無理!絶対!



それにしても、このアウェーゴールは本当にでかい!後々響いてきますからね。
それと、またもやファブレガス→アデバヨーのホットラインですよ。
ああ、復帰って大事ですねえ・・・。


その後何度か危ない場面はありましたが、ほとんどガナーズペースのまま試合終了。
戦前の予想から見れば、今回のドローは想定外ですが、これがCLって奴ですかね。


ちなみに後半ピレスが入った時は、パブ内でも惜しみない拍手。
エブエINの時よりも惜しみない拍手。

人望の厚さでしょうね。
ただ、思ったほどボールに触ってなかったのが残念ですが・・・。



2legは15日エミレーツ。

ニルニル(0−0)まで持ち込めば、アウェーゴールで勝ち抜け決定(だよね?)

しかし、守りに入ったガナーズの崩れる姿を何度も見てますから
ここは是非、攻めきった末の0−0、もしくは点を取って準決勝へ進んで欲しいですね。


一方のマンチェ、ホームで2−2、これは朗報!
とりあえずポルトガル方面に向けて毎朝お祈りすることとします。


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We've got Cesc Fabregas! / プレミア08-09 アーセナル v マンチェスターシティ

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Home Seat:243 Row:24 Block:008

Arsenal 2-0 Manchester City
Barclays Premier League, Emirates Stadium
Saturday, April 04, 2009, 15:00

ファブレガスが帰ってきた!
これほどまでにスキッパー、ファブレガスの存在が大きいとは思った試合はないかも。


いや、あるな・・・。


この試合、ファンペルシ、エドゥアルド、ナスリ、ディアビーを欠きますが
ファブレガス、アデバヨー、ウォルコットが戻ってきました。


アーセナルは以下のような4-2-3-1のフォーメーション。

        アデバヨー

アルシャビン ファブレガス ウォルコット

      デニウソン ソング

  クリシー ギャラス トゥレ サニャ

        アルムニア


さて前半から完全なアーセナルペースで、このフォーメーションが驚くほど機能。
パスサッカーの見本のような展開で、シティを翻弄です。
そして8分、ファブレガスからの絶妙なFKにアデバヨーが頭であわせて先制!

戻ってきたばかりの二人の得点に、惜しみない拍手。さらには
「アディバヨー♪アディバヨー♪」と「We've got Cesc Fabregas!」の
二人をたたえるチャント。

アウェー側では「フーオーヤー!」の大合唱。


後半、追加点が欲しいガナーズ、またもやファブレガスからのパスをアデバヨーが持ち込み、相手キーパーをかわして、確実にゴール!やはり、FWにはこれくらいの余裕が欲しいところです。


シティは後半完全にベラミー、ロビーニョが消えてましたね。
そんだけ押さえ込まれていたということでしょうが、
シティって9月からアウェーでは一勝もしていないんですよね(引き分け含む)
その理由でかはわかりませんけど、相当選手のモチベーションは低く見えましたね。
そういう意味では、まあ、ホーム側に分があったということでしょうか。


それにしても、復帰した二人の大爆発に明るい未来が垣間見えた我らがガナーズ、
その後も、ウォルコットの裏を取る動きや、デニウソン、ソングの底での動きなど、
点にはつながりませんでしたが、やることなすことうまくいくという展開に、
久々心から楽しめた試合でした。

後半、怪我明けの3人を下げ、エブエ、ベントナー、ラムジー投入で
皆さん期待に違わぬ動きで相手を翻弄。なのですが、

エブエはあんだけゴール前まで単独で切り込んでいくんだったら、
パス相手探す前に、

そのまま打っちゃえよ!と。


それと我らがスーパーベントナー。

いやあ、これまた世界を代表するポスター(造語)に違わぬ素晴らしいポストっぷりで、
大事に大事にパスをまわそうとしている姿は見事!(FWだけど。)

また、ゴール前でのクロスにあわせず、みすみすシュートチャンスをスルーしながら
両手を広げるポーズには、大物の風格が漂ってきてますよ。(FWだけど。)

最近ではサポーターの皆さんも彼のキャラを理解してきたらしく、
もうドリフのコントを見る感じですよ。(サッカー選手だけど。)

彼がゴール前でドリブルを始めたときなんかは

「とられるぞ、とられるぞ、とられるぞ、あーとられたあ〜」(爆)

と、思いっきりボールとられてるのに、観客みんな笑顔でスルー、
この殺伐としたスタジアムの中にも、ほのぼのとする心温まる瞬間です。



しかし、チームメイトの皆さんには一言いいたい!


彼がボールもって

ゴール前に切れ込んでいった時くらいは、

一人くらいは付いていってあげてください!



「スーパーベントナー保存会」からのお願いです。



しかし、こんなこと言ってられんのも、今回素晴らしい勝利だったからなんだよなあ。
これからの過密スケジュールの中の怪我人続出の中のやりくり、ヴェンゲルの采配に期待だな。

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Newcastle United 1-3 Arsenal
Barclays Premier League, St James' Park
Saturday, March 21, 2009, 17:30

アウェーのセントジェームスで行われたニューカッスル戦。
さすがに行けないんで、SETANTA Sportsでネット観戦。

" target="_blank">SETANTA Sports
※Sky以外の試合をカバーしている、
アイルランド系のスポーツ専門チャンネル

今回は放送が観れただけラッキーです。

というのも、何度も言っていますが、

ここイングランドでは

プレミアは全試合放送していません。
orz

サッカー母国にしてこのありさま・・・。

というわけで、観れない場合は違法のネット放送に頼るしかないんです。
↑まだトライしてませんが・・・。


さてさて、前半はニューカッスルがホームの利で「がんがんいこうぜ」モード。
一方のアーセナルは「いのちをだいじに」

とにかく必死で止めるのが精一杯の中、アルムニアが相手を倒してしまい
不運のペナルティを与えてしまいます。
しかし、自分のケツは自分で拭くとばかりのスーパーセーブ。

助かった・・・。


後半、見違えるような動きのガナーズ。
というか、ニューカッスルの足が止まっちゃった感じで形勢逆転。

「がんがんいこうぜ」使い過ぎで、HPもなくなり
MPすら使えなくなったってとこでしょうか。

アルシャビンのドンピシャのフリーキックから
我らがスネ夫、奇跡のヘッドで先制点ゲトー!

なんと4人も駆け寄ってきたよ!!(いつもの4倍!)

しかし、スネ夫の努力もむなしくその直後マルティンに同点弾を決められ
あっという間に同点・・・。

ローマ戦に続き、またもやギャラスのクリアミスか・・・。

吠えてばっかじゃだめだろ。。。


でも、その後が今までとは違うところ。

足が止まらないアーセナルは怒濤の攻め。
63分ディアビー、66分ナスリの立て続けのゴールで勝負あり。


最下位争いを繰り広げているニューカッスルですが、
PK外したり、テイラー不在時のゴールだったりと、不運が続いた感じですが、
やっぱり勢いと、体力差が相当ありましたね。

テクニックも大事ですが、それ以前に

90分走り続けられるか?られないか?

プレミアにおけるフィジカルの大切さを非常に実感した試合でした。


それと、スネ夫のゴールの外しっぷりもだんだん様になってきましたよ。

いつも、驚異的なほどのミスで我々の度肝を抜いてくれる26番ベントナ君ですが
今回のように、温かく見守れるほどの余裕で勝利してくれればいいんですけど・・・。


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